塗床工事について

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塗床(ぬりゆか)とは

床のみに特化した塗装工事

床のみに特化した塗装工事

塗床とは、床のみに特化した工事のことを言います。
段差のある床、油汚れがひどい床、足元が滑る床。
様々な工法が存在し、使い分けることで短期間で床塗装を可能にします。
食品工場・病院・学校・物流倉庫などの安全面や衛生面が必要とされる環境で多く使用されております。

様々な場所に施工可能

様々な場所に施工可能

”工場”と呼ばれる場所であればどこでも可能です。
また、水を多く使用する飲食店の厨房や、薬品を使用する実験室などでも有効です。
様々な経験を持つ当社ならではの対応力で、確かな腕を持つ職人がどんな場所でも塗床工事を施します。
まずはお気軽にご相談ください!
詳しくない方にも丁寧にアドバイスいたします。

OTKの塗床工事の特徴

POINT01 ホコリが立たない

ホコリが立たない

当社では高い技術力を駆使して丁寧に施工。ホコリや嫌な臭いを出しません。そのため、食べ物を取り扱う飲食店などでも高い満足度をいただいております。食品工場や飲食店の厨房など食品関係の会社の担当者様もどうぞ安心してご依頼ください。

POINT02 スピーディーで高品質

スピーディーで高品質

仕上がりの早さも当社の大きな特徴のひとつです。
もちろん、決して作業を怠っているわけではなく、ひとつひとつの作業の質を保ったまま全体の時間を短縮します。夜間に塗装作業を行い、朝には通常営業できるケースもございます。

POINT03 高い技術力

高い技術力

長年の塗装の経験は、そのまま現在の塗装技術に活かされています。短時間かつ最高品質を提供することがモットーです。リピートで依頼してくださる会社が多いのも、何より塗装技術の高さと丁寧な対応で皆様にご満足いただけているからこそと自負しております。

その他にも…
・耐久性に優れている・衛生的である・掃除、手入れが容易・薬品、油、水に強い

などの特徴があります。

床塗装ギャラリー

※画像クリックで拡大できます。